『ジル・ド・レェ(セイバー)』の絆礼装を紹介。この本は、本来焼き捨てられて然るべき存在だ。 けれど。 今の彼にとっては、これこそが世界の真実だった。 2025年06月17日 カテゴリ:絆礼装 ジルにとってこの本がその瞳にどう映ったのか想像に難くないこの本の顔にきっとジャンヌの面影を見たのでしょうね。あらゆる恥辱を与え残酷な運命を合わせその瞬間を象ったような表紙。刑は執行されど、この本を見る限りその瞬間は永遠にその瞳に記録され続ける。ならばそんな目に合わせた神を憎まずになどおれまい。ならばそんな神が愛したものを…蹂躙せずにはいられまい コメントする コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する 「絆礼装」カテゴリの最新記事
コメントする