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>言峰のアムールへのセリフ。
「~が夢だった」は奥さんが彼に語った言葉です。分かりづらくてごめん。


 「そうか聖歌隊になるのが夢だったと、昔聞いたことがあったな」ってあれクラウディアの言葉だったんですね。てっきりカレンの小さい時の夢をどっかで聞いてたのかと…なんかおかしいなとは思ってましたが納得納得…泣。


>・ORTシバルバーのスキルについて
最後に使う七つのスキルはこのようになっています。
『第三の絶滅-ビッグスリー』
初回のみ大ダメージ、以降は小ダメージ。赤色の風。
『創世記-ジェネシス』
世界の始まり。Aを封印する。橙色の風。
『黄金樹海-ミクトラン』
新しき太陽。ダメージ極小、HP吸収。黄色の風。
『楽園の世紀-ディノス』
ディノスたちの繁栄。無敵貫通を帯びている。緑色の風。
『暗闇の世紀-カーン』
カーンの執念。このスキルを使うとオルトは『睡眠』状態になる。色としては青。
『豹頭の世紀-オセロトル』
人類史混入による発展。強化解除を帯びている。藍色の風。
『境界を越えるもの-カルデア』
境界を越える冒険者たち。一撃でかならず一騎、即死させるが、残ったサーヴァントを超強化する。最後の1騎には即死は効果なしで、ここにいたるまで5騎分の超バフがかかる。紫色の風。


戦闘開始時とゲージを割った時に発動するスキルですね
はーこんなに色んな事された上で勝ったんですねぇ…最後のが一番苦戦しそうに見えるんですが全く身に覚えがなかったので自分の戦闘見直したら最後のゲージ時ですでに最後の一人でした。
これは…超強化も入ってなかったのかな?


>・カマソッソ人類悪になったのはORT休眠後。カーンを滅ぼしたものとして登録された。逆説的に、そうする事で『もう語るものはいない、存在を証明するものはいない』カーンを残し続けた。7章で死ねたのは同じヒト型人類に倒されたから。人類以外には決して屈せぬという意志。

強大な敵を相手に民を犠牲にして人類の代表として戦った故の王のプライド
士郎の「誰かに負けるのはいい…けど自分には負けられない」のまさに逆をいく覚悟だったんですね


>・救世主トネリコEX攻撃だけど、これは救世主時代、ライネックに『死力を尽くしても倒せず、最後にバクチ寸前の読みあいから渾身の一撃をいれた』時のもの。
ライネック側はゲージ1個ブレイクしたぐらいのダメージを受け、一方、トネリコはHP、NP、ともに1の状態だった。(ガッツはまだあるぞ)。
しかしライネックは『自分より弱い者が性能差も運命力も押しのけて奇跡を起こした』事に発生以来、初めてのショックを覚え、そこで戦いを引き分けとした。以後はトネリコが本当に窮地の時に(なぜか都合良く)駆けつける自称・ライバルになったという。


何故か後継であるウッドワスに受け継がれてるEX攻撃
もーこんなにライネックの話をされるとどっかで出てほしい欲が出てしまうんだなぁ…!