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ぐだに味方し命を懸けて王道領域に送り出したサロメ
ヨカナーンと同一視し、くだのヨカナーンらしくない選択後も、もうどうでもいいはずなのに見捨てず霊核を砕かれながらも情を向けたそれをクリームヒルトは"強者が弱者に抱く憐憫"と一蹴してましたが、本当にそうだったのでしょうか。
本当の気持ちは本人にしかわからない、いや…本人もその感情を理解してはいなのでしょうが。