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セイバーのマスターはライダーとの協力関係に承諾する
聖杯戦争であればサーヴァント同士は戦うのが必定、でも戦わない事も選べる。例えライダーをこの場で倒したところで陸軍に追われる奏丈達には後がない。セイバーのマスターとして判断できるようになった奏丈はもう一人前のマスターですね。
最後まで戦うことを願っていたセイバーにとっては選べなかった道でしょう。だからこそライダーの「ありがとう、戦わない道を選んでくれて」という言葉が染みますね。


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帽子とったら黒髪美少女感強すぎィ!
マスターであるかなめをイビっていた姿をアーチャーに見られた真瓦津少佐。あ、これは死んだわ。アーチャーの前では本性も隠していたというのに全てがバレてしまった少佐の行く末は…!?


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だが真瓦津少佐の行っていたことに眼中にないような態度を取るアーチャー
普通なら助かったと思うようなこの場面、でもこの真瓦津少佐の表情…逆にプライドにえらくキズがついてしまったようですねぇ…しかしさすがにだんだんバーサーカーのフリが長く感じてきました。いい加減そろそろ真瓦津少佐にもバーサーカーのマスターとして活躍をさせてあげて!(笑)


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九十九が目を覚ますとそこいたのは宙に浮いている女性とライダーと協力関係という現実だった
うん…まぁ流石にこれは混乱するよね…でもこれで九十九をちゃんと休ませられる。争う相手であるはずのサーヴァント同士で協力関係というのも不思議な感じですがこれからどうなっていくんでしょうね。しかし過去の英霊であるライダーの昔の知り合いのツテ…?この時代に…?このライダーも謎が多いですね