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藤丸達の作戦に一人呆れ返るエミヤオルタ
彼が自らの信念を捨てるほどの過去を体験してきたことを考えると確かに藤丸達の考え方についていけないというのも分かりますが…なにやら不穏な空気感ですね。
彼は彼なりにカルデアのサーヴァントとして藤丸に気を使ってはいるのだろうけど…。

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あれだけBBを嫌っていたカズラがBBとキャッキャしてるー!
この深海電脳楽土だからこそ可能なこの協力体制でしょうけど、あまりのテンションの違いにこう違和感が…。これもまた表面上の態度なのでしょうけども、このカズラはこのSE.PA.PHでどう動くのでしょうね
そしてそんなBBもロビンもエミヤオルタを視ている、これも今後何を意味するのか…

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相手が疲弊しきってるとはいえ、敵サーヴァントを相手にしてこの余裕の表情
ガウェインは健闘して戦っているのに…(もうメルトに敵は全部任せていいんじゃないかな)
でもちょっと援護もらえなくて惜しそうにしている顔もちょっと可愛いと思いました。

さてセパレータにたどり着いた藤丸達に待ち受ける二騎の影。
そちらは今のように余裕で突破とは行かないと思いますがはたして…



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それはお前のその顔じゃい!